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うるるんクエスト恋遊記 プレイ記録・4

うっかりうるるんクエスト滞在記と書きかけたプレイヤーは、今日もタイトルを書くのに四苦八苦しております。
恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい(ゴロゴロゴロ)
大分箇条書きになってますが、このままEDまで書ききれるかな?

マーメイドプリズムの感想も書きたいんですが、折角だし後日談を見てからにしようと思ってます。
っても、まだまだ呪文へはたどり着けそうもありません。
携帯連動って言うけど、もうちょい見やすくしてくれないかなぁ。主人公もルイじゃないし、いちいち選択肢選ぶの疲れる。ルイじゃないのに愛を囁かれても困るし……特にぐっちゃんとか、本編考えるとキャラ的に致命傷じゃないですかあれ(汗) 本編の後日談は是非見たいし、やり始めたゲームを途中放棄するのはイヤなので続けていますが、ややもすると虚しくなるよ……。
サイト登録名はオンラインゲームのキャラ名にしてます。うっかり自分の名前にしなくて良かった!



斗の街から黒龍旅団のアジト目指して出発!
揃って魔導師系に転職した瑠璃&朱華は装備可能武器が少ないので、ここは騎士の紫苑が頼りです。
まぁ、3人共白虎の山ダンジョンで相当鍛えたので大丈夫だと思うけど。
外の敵にも楽勝ですしね。

そういえば、戦闘開始時の特殊行動で紫苑が「光の壁」を発動させる時の台詞「ん? こんな感じか?」(だったかな)「私に任せたまえ!」に変わってました。
これはより仲良くなれたって事かな?
朱華はまだ「ふふ、先手必勝ね!」のままだけど、これもそのうち変わるのかな。楽しみだ!

龍の穴へ向かう途中紫苑が騎士職マスターしてしまったので、魔剣士の深栗と入れ替え。
結構早くマスターするのに、転職できる場所が白虎の大寺院しかないっていうのは不便だな。世界を自由に移動できるようになるものか、もう一つの大寺院あたりが出てこないだろうか。
龍の穴でイベントを経て制御盤を入手。
途中深栗が「大丈夫か?」と瑠璃に輝く壁を使ってくれました。うわ、好感度上がって来ちゃってるよ……。
しかしいきなり「大丈夫か」はちょっと飛びすぎじゃないのかな……でもないか。深栗だし。
一周目で股掛けする気はないので、街イベントは放置だッ!!

街へ帰る前に周辺を探索。道なりに進んでいったら荒れた地帯でイベントが起こり、斗の街から火山砲の砲弾が飛んできました。わーお! 豪快な進路の塞ぎ方だ(笑)
途中瑠璃・深栗・朱華が揃って職マスターしたので海松と白銀に入れ替え。
斗の街は戦闘がありそうだし、まずは転職しようという事で白虎へ向かいました。
朱雀は結構楽につっきれるけど、白虎はめんどくさいなー。途中レベル10代メンバーである事忘れて山ダンジョンにお香届けに行き、帰り道で死にかけたりもしました。あ、危なかった…!

觜の街で瑠璃を魔剣士に、紫苑を聖騎士に、朱華を星術師に、深栗を導師にそれぞれ転職。
遂に天啓石が0個に!! うわー参ったなぁ。まぁまた適当に戦ってれば集まるか……

斗の街へ帰る途中、すんごい久々に月白を参入させました。
今まで放置してただけあってぐんぐんレベルが上がっていく(笑)
特別全員が必要だという事もないのですが、職マスターしているキャラは使うの勿体ないし、その場合は弱いキャラから満遍なく回し使いしていこうと思います。イベントで強制的に離れる、的な事はないだろうから自己満足だけどね。

斗の街で火山砲を撃破。メインメンバーだと軽い軽い!
物資を整えて長い道のりを歩き、次の地方へ。ここまで長く歩くとなると大寺院に戻るのは手間だな……何か解決策があると信じて、こっからは暫く転職なしで行きます。
雲隠れの術だって全く敵が出なくなるわけじゃないからね。

火山砲の砲撃跡を抜けて適当に散策。
デカイ岩みたいのを調べてゴーレムを倒しました。うーん、固い。こいつは叩く攻撃じゃないと利かないみたいです。他にも幾つか見掛けたので、目に付いた分はその場で倒して間欠泉を露出させていきます。
あー、お金がカンストしてしまう~。これあと1桁余裕あるだけでもかなり違うんだけどなぁ。せめて表示だけカンストで実質は越えてるとかだと良かった。装備品は相変わらず高いんだし、勿体ないよ。
にしても、ここで出る敵に「首狩り金剛」ってのがいるんだけど、首狩りとか言いつつ持ってるのが棍棒なんだよね。どうやって首狩るんだ!

散策してたら焼け落ちた街を発見。
二藍という名前の少年を救出し、一旦斗の街へ戻る事に。
…………っていうか、この少年どう見ても敵側だよね??
だってあんな処に一人でぽつんと居るなんてどう見ても怪しいよ! 深栗もなんか訝しげだし。そういえばOPで少年らしき人物が黒い話してたなぁ。声はちょっと分かりませんが。
むぅ……。

斗の街で黄金系のアイテムをしこたま購入し、所持金を減らす。
天啓石は3個しかないから転職は無理だな。
再び東に向かって出発です。今度こそ雲隠れの術を使ってやる!

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