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カヌチ~二つの翼~ プレイ記録・2

クガミ狙いで白き翼の章一周目、個別ルート分岐直前まで。
タカマハラ国の自衛意識の低さは常軌を逸している。本当に大国なのか!?

※以下ネタバレ注意


第四章「ルアの日」開始。
◆白に限らず、ルアの日は長ーいイベントが挟まれることが多いのであんまり嬉しくない(笑)
しかし城に誰もいない上に警備隊もオウバ以外全員休暇とか危なくてしかたない国だなタカマハラ!
◆オウバやキマも別行動するし、この時アクトが来てたら一瞬でクガミ討ち取られてたんじゃないか? いいのかそんなんで。
という思いを抱え続けて捻くれてしまったツミテさんがここで登場。
◆キャラクター造形は好みじゃないが、正直彼には同情する。
アサト姫ー! 黒で会えなくて寂しかった!
◆「城門にてしばしお待ち頂くよう申し上げたのですが、急に目の前が真っ白になり……
◆タカマハラの平和ボケがすごい。
◆「だいたい予定より早く着いたのが悪いんですわ! つい煙玉を投げてしまいましてよ?
アサト姫かわいい。オウバに「……ぽっ。」となるシーンなんてすっかり忘れてたよ!
◆「ちなみにあなた、私の好みではありませんことよ。
◆く、クガミも大人になったらお父さんみたいにカッコよくなるから!
◆「……余だって好みじゃない。」「聞こえてましてよ?」「うっ……
◆クガミの歳相応な反応がこれまた可愛い。
熟練度Lv4信頼度Lv3になった!
◆そろそろ積極的に依頼受けてもいい頃か。
◆袋と馬、どちらを先に強化するかが悩みどころ。素材がたくさん持てるに越したことはないが、0日移動は捨てがたい。
◆材料が揃ったのでフルーツ三昧を作成。
成功率50%とは「連続で10回以上失敗してもよくあることだから諦めるな」という意味だ。
◆白だと確率上げる方法なかったっけ? そこまで苦労した記憶がないんだが……
全地区の採取マップ出来たッ! これで安心だ!
◆1日だけ余って何処へも行けなくなったので、意を決して依頼を大量消化し白い馬(近場へ0日移動可能)を購入。
◆一気に依頼追加されたがなんとかなる!多分いける!
◆これで近場で採れる素材には困らなくなった。
◆「ほとんど鍛冶の経験がなかったお前が店でやり繰り出来てるんだぞ?
◆「もっと自信もっていいと思うんだけどなぁ?
◆アキにしてみれば、カヤナのおかげって感覚が強いんだろうな。
◆カヤナがいない間も普通に作れてたけどね。
◆「カヤナ、今度からいなくなる時はアキにちゃんと言ってからにしてやってくれよな。
◆クラトもここら辺までならアキへの対応も文句ないんだが。
◆さて、ここから個別ルートに向けて狙いを絞っていきます。そう、初回はクガミだ!
なぜなら信頼度イベントがミトシだったけどまだミトシには行きたくないから。ミトシは癒し。
◆クガミルートは特に凹むことも腹立つこともなかったな。鬼門はクラトとウキツだ。隊長は微妙。
出た!「二人で一人」発言! ……と思ったけど、アレ?
◆「やっぱり別々の時の方が話はしやすいけど。」なんて言ってたっけ? もうだいぶ忘れてるからなあ。
◆オウバと遭遇。
◆「ああ……ある日出て行ったきりでな。ま、元気でやってると思っているがね。
◆タカミ……。
スイーツ【天界】を貪りながら採取に勤しむ日々。
◆料理成功率は熟練度によって上がるんだったのか! かなりやりやすくなりました。
◆集めた素材で依頼を片っ端からこなして特大袋購入。ここまで来ると加速スイッチ入りっぱなし。
◆アサトとウキツ。ウキツの「終わった……」に吹いた。
◆シンの時代では年一回品評会を開いてるのか。アキは参加してないのかな。
49日目にして信頼度、熟練度ともにLv10達成!
◆依頼は枯渇しました。574.000デイロ貯まったから黒い馬買っちゃったけど、決算で足りなく……ならないか、さすがに。
◆あとは周回と黒への引き継ぎを視野にひたすら採取&武器作りタイム!
◆今回は非優勝ルートがないからPS2版以上に稼がなければ。やりすぎなくらいが安心できる。
◆1からコツコツも好きだけど、黒の人たちにタカマハラでもちゃんとやってきたってところを見せたいんだよ!たとえ自己満足でも!
◆黒い馬があるとトノベ以外日帰りできるので、採取に歯止めが掛からなくなる。ほどほどにしないと話を忘れそうだ。

ルアの日。
◆「ケンカするほど仲がいいっつーだろ?」「じゃあおれとウキツさんって仲いいんですかね?」「よくねーよ!
◆どうだろう。
◆クガミとカヤナの王談義。
◆黒ではもうちょっとクガミにご褒美があってもよかったと思います。
◆正直、黒の超展開で一番株を下げた(下げられた)のはクガミだよね。コトヒラとは違う意味で王としてありえなかった。
◆白の時点ではいい王様になるために一生懸命なんだけどな。このままいって欲しかった。
◆「我が国にとって、大切な方です。
キマさん変わり身はええ! もうワンクッションおいてくれ!
◆こういうところがカヌチ白=カヤナ様万歳物語だと感じる原因なのだろう。
◆帰宅後、カヤナから勾玉作りのレクチャーを受ける。
◆そういえば、PS2版では作れるようになったのかなり後だったような? ミトシルート行かないとダメなんだっけ?
◆ミトシのイベントはほのぼのしていて好き。
数時間教わっただけで出来のいい勾玉作れちゃうアキすげえ。
◆カヤナもすごいけど、アキももともと鍛冶の才能あったんだろうな。
◆あれ、そういや今回カヤナの料理イベントまだ起きてない?
うううミトシごめん! クガミルートのために「コロ……?」を選ぶよ!
勾玉作れるようになったぞ! ありがとうカヤナ!
コレットを作ろうとしたらヴァジュラペインが切れてて早速躓く。うなれ採取マップ!
◆合間にノレサ亭に寄り道。
◆「ただでさえ女の鍛冶師は目立つのに、経験の浅さを助ける才能といい、戦女神といい……
◆やっぱアキ才能あるよね。
◆自信持っていいのに、この状況だとカヤナに全部呑まれちゃうのが不憫だ。
◆そういう時こそさらっとアキの心を救ってあげられる存在が求められるのに、どっかのメインヒーロー(及び他数人)は真逆を行ってしまったからね! 「主人公の味方になるべき存在が率先して主人公を(無意識にでも)貶める」という構図になった以上、急激な印象悪化は免れなかっただろう。それに比べたら弟さんの「うざい」「死ね」とかいう発作的な暴言くらいなんでもない。マジで。
そもそもアクトの暴言は意識の裏返しだし、兄に比べたら可愛いものだよ本当に……。
◆依頼の品物を作れるだけ作って納品。
◆手が空いたので、時々ヨロハに帰りつつ数の少ない素材を揃える。
ヨロハの里帰りイベント大好きだ!
◆全編通して、アキ、カヤナ、トウラの組み合わせが見ていて一番和む。
◆アサト姫の警備隊視察。警備隊のイベントも結構和む。
◆カヌチ白は恋愛要素(アキ、カヤナと警備隊の交流)が絡まないイベントの方が面白く感じます。
◆一方黒は、キャラの掛け合いは変わらず面白いんだけど、肝心の話が破綻しているので、こちらはむしろ恋愛(アキの)があるおかげでギリギリ面白さを保てていた気がする。というか恋愛でごまかしていた気がする。両極端!
◆アサト姫の「……翼の国だけなのですわ。」が事情を知ってると重い。
◆うーん、画面が狭いせいか、PS2版と違ってキャラごとに立ち絵の縮小比率がバラバラなのが気になるな。特にミトシとアサト、カヤナなど、本来なら身長の近いキャラが隣に並んでると顕著。頭の大きさが違うから、女性陣がやたら奥にいるように見える。警備隊同士だと違和感ないんだけど…… 慣れるしかないか。

集金日!
◆手持ち30万超えてるので徴収は問題なし。タカマハラは良心的だな。
◆「鍛冶の経験のないお前が、ここまでやれるとは、大したものだ。」「カヤナがいたからよ。でなきゃ、絶対無理だったもん。
◆カヤナ自身はいいんだよなあ、本当に。
◆セっちゃんの突撃訪問。
◆「このあたしが誘ってあげてるのよ! いいこと!? 分かったわね!?
◆(・∀・)ニヤニヤ
クヌヒを取っちゃ捨て取っちゃ捨てしながら採取作業に勤しむ。
◆そろそろ他の素材も個数カンストしそうだから気をつけないと。50音順に並び替えできないのが不便。
それにしてもタケミカヅチが作れなくて心折れそうです。
◆本当に成功率50%か!?実は10だか20だかのまま計算されてるんじゃないのか!?
◆他の剣はそこまでリセットせずに作れたというのに、なぜタケミカヅチだけ……1本は作ったけど次はまた遠い……
◆アキの店まで甲斐甲斐しく差し入れを持ってくるクラトさん。
◆クラトは世話を焼ける相手がいると精神が安定するタイプなんだろうな。

第五章「一心同体」開始。
◆品評会に出る決意もしたし、そろそろカヤナとのゴタゴタ揉め揉めタイムですね!
◆女の子二人のケンカはまぁいいとして、横から口を出してアキを凹ませるウキツがひたすら邪魔だった記憶がある。
◆クガミと面会。
◆「しかしカヤナがここまで来られるということは警備をもっと強化せねばならんな……
◆しかもその警備担当ってエリート揃いの攻略対象じゃなかったっけ……?
◆「そう心配するな。隊長達もいる。何も恐れることはないさ。
いや心配だよ!
◆ヤスナさえ本気になれば、正直タカマハラなんて100回は滅ぶと思う。むしろ何故そうしないのかサッパリだ。
◆アキは見えないところでしっかり御用聞きに回ったりして働いてるんだな。
◆実際には収入額の方が遥かに多い生活だけど、大きいだけの袋が50万もする世界だし、生活雑貨を含めるとかなり出て行くのだろう。たぶん。馬も同額だけど。
◆「隊長さんと、おじいちゃん家に行った帰り。寄るところがあるって言っていたけど……まさかお城?
◆そんなことありましたっけ?と素で首を傾げてしまった。
◆その時々によって起こるイベントに違いがあるのはいいんだが、それ故の弊害もたまにある。
◆「ふーん……なんだか、私の知らないことばかり増えるね。ルアの日になると。
大丈夫だよアキ!後半になるとほとんど知らないことばかりになるから!(笑顔)
◆プレイヤーはカヤナの目を通して知ってるだけに、訳も分からず一人で待ってるアキが不憫でならないよ……。
◆まぁプレイヤーもだいたいの経緯を知ってるだけで、実際には「???」となってることも多いから、そういう意味でも感情移入しやすいのはアキなんだよね。だいたい採取や鍛冶作業を実際にしてるのはアキだし。
◆という流れで来たぞ!大揉めタイム!
◆「……確かにここまで来られたのはカヤナのお陰だと思うの。それは感謝しているよ。
◆「でも……品評会は私一人で頑張りたいの。
◆「いつまでもカヤナに頼ってばかりいるのが嫌だから。だから……
うん、よく分かる。このままだとアキは自信をもてないままだ。一人で頑張りたいと思っても何もおかしなことはない。
◆カヤナとはいつまでも一緒にいられるわけじゃない。同じ身体にいる以上、何も言わないままなら確実に頼ってしまうだろうし、予め宣言しておかなくちゃ意味が無い。前日のわだかまりを引きずってたとしても、アキにとっては必要な過程だ。
◆一方カヤナの主張は……
◆「……確かに楽しんでいたのかもな。剣を持って戦いの場に出れば、否応なく相手を仕留めたくなる。
◆「トノベでの戦い…… いや、その前もその後も、私にとっては戦う事しかなかったからな。
◆「女である私が王である為には、強き者だと誇示しなければならなかったんだ!
いきなりどうした。
◆そんなことアキ一言も言ってないから!鍛冶の話しかしてないから!カヤナ落ち着いて!
◆唐突にそんな悲劇の身の上話始められてもこっちはポカーンだよ。なに?今のアキの主張のどこにトラウマスイッチがあったの?
◆PS2版経験者だからウキツのイベントが前提になってるのは分かるが、それが起きる確率は1/4だからな!
◆そしてプレイヤーを置いてけぼりにしたまま「品評会でも何でも一人でやれ!……勝手にしろ!」とカヤナがブチ切れ、めでたく決裂となるのであった。もう本当に勝手にしてくれ。
◆クガミルートを前提にすると、なんでカヤナがキレて剣云々言い出したのか意味不明です。
◆「品評会を自分一人の力でやりたい」っていうのは、アキ個人として出る以上当然の主張だろう。確かに、作業を逐一見せられるのに何もアドバイスできないのは歯がゆいだろうけど、元々はアキの身体なんだし、やりたいことがあって自ら蘇ったんだからそれくらい我慢して然るべきじゃないか? そもそも鍛冶を教えたのだってアキの身体を借りてるお礼だったよね? だったら、アキが要らないって言ったら、内心はどうあれ「そうか、分かった。頑張ってみろ」と素直に引いて応援するのが道理だと思うんだが。一緒にやりたいにしても、もっと落ち着いて話し合うとかさ……。
◆口喧嘩はしても、何も言わずに居なくなったりはしないものと信じて普通に話しかけたアキが馬鹿みたいです。
◆自分じゃ自由にならない身の上で、アキの感情も絡むとはいえ、カヤナも打たれ弱いな。
◆居なくなったカヤナ(ミトシとお話中)を探して一人で夜の街を駆けまわるアキが本気で不憫だ。
◆「何を苛ついていたんだろう? 何で……うまくいかないのかな。私ってこんなに性格歪んでたのかな……
◆普通だと思うけどなあ……。
◆で、今度はアキがカヤナの身体に入ると。とんだとばっちりだな!(アキが)
そして始まる闇鍋【カオス】の呪い。
◆料理作り置きしとくんだったー!やっちまった!
◆しょうがないから元に戻るまで採取は控えめにしよう。カムバックアキ!
◆作業着なしでアキの服着てるカヤナのちびキャラや立ち絵は新鮮で可愛いんだけど、二人の扱いに差がありすぎて純粋に喜べない。服破いてるせいだと分かっちゃいても、クラトとウキツが顔赤くして動揺してる図に半笑いになってしまう。
◆混乱しながらも現状に対処しようとする主人公二人は悪くないんだけどな。ノレサ亭とヨロハのイベント面白かった。
◆「ヤスナには、神話研究家が沢山いる」、ね。
◆「私にはなかった悲しむこと、笑うこと、怒ること……17の少女では当たり前のことが私には欠けていた。
◆「それらを知る事が出来てよかったし、私はまだまだ子供だという事もよく分かったよ。
◆「……それは、お互いさまよ。私も子供だなって痛感したわ。大人気なかったから。
◆数カ月前まで全く知らなかった、育った環境も時代も全然違う者同士がプライベート全公開状態で共同生活するんだから、そりゃ揉めもするよね。喧嘩して仲直りして喧嘩して仲直りして……を繰り返しながら絆を深めていくのはリアルな流れだ。
◆忘れ物を届けに城まで。
◆クガミの「カヤナ……!」があまりにも嬉しそうで笑った。カヤナ一直線なクガミが好きだ。
◆素材が潤沢になってきたので、この辺りから制作失敗を気にしなくなりました。
◆アキに戻ればトノベ地区限定素材以外は1日で好きなだけ集められるし、多少ムダにしたっていいだろう。
セーブ&ロードの手間がないだけで作業がとっても捗る!
◆調子に乗って全武器5本ずつ制作しました。どうせ依頼で減るし、まだまだ作るぞ!

ルアの日。
◆「……やっぱりこうやって皆で一緒にいるのがいいなと思いましてな。
◆「いやはや、歳を取ると寂しくなっていかんですな……
◆アキが最後に帰るところはやっぱりおじいちゃんのところであって欲しい。
◆黒では、だいたいのEDで帰ることになったからよかったです。一部絶望的なEDもあったけど。
◆アキとカヤナの仲直りシーンはここが一番好き。

第六章「品評会」開始。
◆「じゃ、じゃあ……二位狙いで。」「あははは、そんな器用なことできるかよ!
◆楽しそうなクラトを見てると胸が詰まる。彼にも幸せを!
◆サナトはここで初登場か。相変わらず特徴的なBGMだ。
◆お金が50万以上貯まったので超袋を買いました。これで買えるものは薬以外全部買った!
◆まさか一周目で揃ってしまうとは。勾玉のおかげかも。
集金日!
8.000納めて問題なくクリア。タカマハラは楽だな!
◆「あれは人であって人ではない、私のような存在に近しい者……そんな気がしてならない。
いや、サナトさん普通に人だよ!? 妹もいる普通の人だよ!? ……だ、だよね!?(黒未攻略)
◆確かに謎が多い人だが、カヤナやイズサミ、セツマに比べたら常識的な存在だと思う。
◆おじいちゃんとアキ。
◆品評会前のやりとりは全体的に泣けます。
◆PS2版の非優勝ルートは矛盾だらけの酷いものだったが、ヨロハに帰れるという一点だけはすごく良かった。おじいちゃんも出番が増えたし、一緒に鍛冶もできた。ヨロハの家のマップが無くなってしまったのは純粋に寂しい。
◆優勝ルートの歯抜け版じゃなく、独立したノーマルルートとして白単体でオチがつく形式だったら一番よかったな。
◆「子はいつか親を離れなくてはならん。それが……今なのじゃと気がついた。
◆「優勝したらお前が作った剣をワシに見せておくれ。
おじいちゃーん!!
◆品評会前日。
◆「戦女神の加護とユナ様も認めた鍛冶師、そしてカヌチとなったミヤズ殿の娘の作品で御座いますれば……
◆「すばらしい出来に間違いないかと。
◆アキ自身についてのコメントがゼロなのが切ない。あんなに依頼こなしたじゃないか!
◆「戦女神の器」「(師事してもいない)トウラの娘」というだけで「すばらしい出来」を確信されるなら、アキ自身の才能や努力って一体なんなんだろうな。公の実績のない人間が肩書でしか判断されないのはリアルではあるが、それについてのツッコミを誰もしない(アキが多少もやもやするだけで解消されない)から必要以上に気にしてしまう。
◆まぁ白のアキはないがしろにされるのが仕事みたいなものだから仕方ないね。
品評会!
◆まずはセオリー通り低ランクのものを出品します。行け!カグツチ
◆PS2版では結果発表画面の文字がバグって悲惨なことになってたな、そういえば。
◆カグツチは3位相当でした。そしてGame Over画面へ。
◆後のフォローイベントが切られたせいでアキが盛大に落ち込んだまま終わってしまった(笑)
◆ロードしてエルシリオンを提出し、優勝他参加者の名前変だよ!特にメリコ・メント

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