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Category: SKYRIM

The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ記録・9

同胞団クエストライン進行中。
Lv28になり、新たな装備も手に入れて戦力的に一段上がった気がします。敵も上がってるけどな!
熟練度・取得Perk共に錬金術付呪に偏っており、なかなか戦闘関係のスキルが上昇しないのが悩みどころ。
と言っても、この2つも自キャラがSkyrimで生活する上で必須だしなあ。
Lv50になるまでに貰えるポイントと、取得したいPerkの数を比べては唸っています。
重装Perkも1つくらい取っとくべきなのだろうか。

PS3版の1.4パッチ(最新)が配信されました。
まだ自分は入れていませんが、ラグ発生によるカクカク現象はほぼ解決した模様。
他にも武器ラックが動作しない、特定条件下でクエストが進行しない等の細かなバグが修正されているようです。
自分でも後でアップデートして確認してみよう!

The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ記録・8

満を持して同胞団に入ったぞ!
以後、歴史ある戦闘集団の一員(兼ドラゴンボーン)として精力的に活動していこうと思います。
って、やってることは前と大して変わらないが。
しばらくは同胞団のクエストをメインに、各地の小規模な依頼をこなしていく予定です。
そしてそろそろ遺跡系ダンジョンの難易度が跳ね上がる予感。
奴が当たり前のように登場し出すのは何Lvからだ!?

そういえば書き忘れていたのですが、PS3版SkyrimのCEROレーティングはZ(18歳以上対象)です。
セクシャルな表現は殆どありませんが、殺傷沙汰は日常茶飯事。初っ端から断頭シーンが入ります。
また、普通に戦っていても鮮血が乱れ飛び、時には敵の首を斬り飛ばしたり、逆に自分の首が落とされたりすることもあり、残酷表現の完全回避は不可能と言っていいでしょう。一部のクエストにおいては、かなり悪趣味なシーンに立ち合うこともあります。
(まあ敵からやられるのはともかく、こちらが敵の首を落とすのは首落としPerk取ってるからだけど)
プレイ記録の方は文字のみで、特にスクリーンショットもないため年齢制限はしていませんが、文章で触れられるだけでもダメだ!と思われる方はご注意ください。

The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ記録・7

Skyrimでよくあること。
今日はここに行くぞ!と目的地を決めて旅立つも、寄り道ばかりで全然辿り着かない。
そうこうするうちに荷物が一杯になり、行程半ばで帰宅する羽目になる。
興味を引くものばかり転がってる世界だからいけないんだ!
もちろん、予定通りに進んだところでやたら強い敵に殺されかけ、必死に逃げる……といったこともあるので、臨機応変な行動が大事です。だからここで私がこのクエストに寄り道しても何も問題は無い!(遠退く目標)

ただフィールドを歩いてるだけで楽しめるゲームも久し振りです。
探索と発見、出会いと別れ。こちらのアクションに応えてくれるオブジェクトの数々。
決まった道をお話と共に辿るゲームも好きだけど、オープンワールドでの気ままな冒険もまたいいものだ。

The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ記録・6

相変わらずホワイトラン周りを根城にしていますが、少しずつ遠方に行動範囲を広げています。
……いや、広げたというか、強制的に広げさせられたと言うか……
予期せぬ出来事により予定が変更されたり、想定外の事態に巻き込まれたりするのもSkyrimの醍醐味です。

しかし無職にも程があるので、いい加減何かまともな団体に所属したいぞ。
ホワイトランの従士になっても任務や給与が発生するわけじゃないからなあ。
リディアさんとの二人暮らしも悪くないけど、仲間扱いしてくれる人は出来るだけ多い方がいい。
そしてどうせなら馴染んだ場所がいい。というわけで、プレイスタイル的にも所属先は同胞団一択!
今周回ではまだ本拠地にすら行ってないので、近いうちに顔出ししたいな。

The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ記録・5

地元ホワイトランとクエスト目的地をひたすら行き来する日々。
もう完全に出身地:リバーウッド本拠地:ホワイトラン状態です。
他の街の家も欲しいけど、準備が整う頃にはホワイトランに愛着が湧き過ぎて離れられなくなっている気がする。
家も一人(+従者)で暮らすにはちょうどいい広さだし、暗くて狭い錬金部屋もそれっぽくて好きだ。
これで付呪台もあれば言うことなしなんだが、どうせ魂石は買い足さないといけないし、
朝の町を突っ切って城に上がるのも従士らしくていいかもしれないな。

なお、盗賊ギルドウィンターホールド大学闇の一党あたりは友人のプレイである程度展開を把握しているので、
ハッこの場所は……!的なことをちょくちょく言い出します。ご了承ください。

The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ記録・4

監視塔に出現したドラゴンを討ち倒し、その力を吸収する。これで私も伝説のドラゴンボーン!
有象無象の衛兵たちに驚かれ、街の偉い人には賞賛され、報酬の他に街での地位の保障、更に専用の私兵までつけてもらえるなど、元囚人としては破格の扱い。
それもそのはず、ドラゴンの脅威に晒されている人々にとって、ドラゴンボーンである私はこれ以上ない希望となるのだ。
だがちょっと待って欲しい。ドラゴンを退治しに行くのは吝かではないが、その前に一つ大きな問題がある。
そう、 お金が無い。
どこぞのケチな執政官が家の購入とリフォームに法外な値段をつけたせいで、財産がほとんど吹っ飛んでしまったのだ!
このままでは装備を整え、薬の材料を買うことすらままならない。これは由々しき事態だ。今世に並ぶ者なき勇者となった私がそこらの路傍で犬のように野垂れ死んでは、人々を絶望と諦念の坩堝に叩き込んでしまうに違いない!

というわけで、お金稼ぎの旅に出がてらあちこち散策しています。
山登り楽しい!

The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ記録・3

一通りプレイして感覚を掴んだので、改めてキャラメイクから開始。
目指すのは屈強なノルドの女戦士です。
可及的速やかに家を買うことを念頭に、スタート直後は倹約生活!

12月末にPS3版にも修正パッチが来て、ラグ問題は大分改善されたようです。
友人のデータ(11MB)で見た限り、プレイには支障ない範囲。(オートセーブは切っています)
長時間(6時間くらい?)起動しているとガクついたりはしますが、その場合は一度電源切って立ち上げ直せば改善されます。
よかったよかった!

The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ記録・2

新しく訪れた街を散策しているうちに三日が過ぎました。広いぞこの街! そして作り込み凄い!
どうやら5000Gで買える空き家があるようなので、喧嘩で負かした傭兵と共にゴールドを稼いでいます。
人様の家で読書に熱中したり、うっかり窃盗してお縄についたり、不法侵入で捕縛されたり、巨人に打ち上げられたり、悪漢に不意打ちされて死んだりしてますが旅は順調です!

PS3のラグ問題は直るのかなぁ。
いつかのPC版への繋ぎと、シリーズのお試しのつもりで買ったとはいえ、最後までストレス無く遊べるに越したことはないので、首を長~くしてパッチを待っています。
ゲームそのものは文句なしに面白いし、早めに解決するといいな。

The Elder Scrolls V: Skyrim プレイ記録・1

SKYRIM、正式名称は「The Elder Scrolls V: Skyrim」なのかな。
The Elder Scrollsシリーズは前々からやりたいと思っていたので、この機にPS3版を買ってみました。
本当はPC版が欲しかったんだ! でもノートPCしかないから試す勇気すら持てなかったんだ!
いつか高スペックなデスクトップPCを手に入れたらPC版もやりたいです。Mod気になる。

現在、本格的に方針決めて始める前に、まずお試しで作ったキャラで遊んでいます。
記録を書くかどうかは決めていなかったのですが、あまりに高すぎる自由度ゆえに放っておくと今何してるのか忘れそうなので、簡単にでもメモしていく予定。
あそこで死んだ!こちらで死んだ!むしろうっかり殺してしまった!とかそんなんばっかりなのでご了承ください。
スリ、やってみたいなー。

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